
添付のチャートは、26日午前9時40分現在のドル円相場の4時間足スパンモデルです。
昨日に続き、4時間足をベースとしたものです。
円形内の動きを見て下さい。
遅行スパンと実態ローソク足の関係です。
昨日レポート差し上げた通り、引き続き、遅行スパンの上げ下げのリズムと、実態ローソク足の上げ下げのリズムが呼応しているのが見てとれます。
昨日の東京時間夜に、ドル円相場がピークアウト後に、軟化する辺りの動きを遅行スパンが予測していたことになります。
★スパンモデル、スーパーボリンジャーの詳しい解説は、
Eブック 『マーフィーの最強スパンモデルFX投資法を伝授』
★尚、上記のさらに詳しい解説は、
『マーフィーの実践トレードコーチング有料掲示板』
をお読み下さい。