卓越した市場関連知識を持ち、TV・ラジオ・新聞等で数多くの情報発信を行い、 東京外国為替市場の発展に貢献。 過去24年に及ぶトレード経験に基づき、独自のチャート分析 (「スパンモデル」 「スーパーボリンジャー」等)を確立。個人投資家に向けて最強の投資法 を伝授することをライフワークとして、現在も精力的に取り組んでいる。
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発行 投資助言・代理業 関東財務局長(金商)第1898号 東京都新宿区新宿1丁目30番16号 ルネ新宿御苑タワー307 エフピーネット有限会社 代表取締役 松島 修 info@eagle-fly.com
その後のドル円相場ですが、再び、60分足スーパーボリンジャーにて見てみました。
引き続き、実勢レベルはマイナス1シグマ水準以下にて推移していますが、現時点では、マイナス2シグマ水準以下にて推移しているのが分かります。
マイナス2シグマ水準以下になると、過熱感を伴った下げと判断出来る為、反転上昇の可能性が次第に高まっていると読むことが出来ます。