20090513USDJPY Hourly Span Model1.GIF
添付のチャートは、午後9.時45分現在のドル円相場の60分足スパンモデルです。
依然として、ゾーンの色が赤色であり、ドル売りシグナルが点灯継続しているのが分かります。
加えて、ドル戻りは、今朝以降も、レジスタンスゾーンの下限にて抑えられている様が見てとれます。
現在のところは、ドル戻りが、レジスタンスゾーンの下限までがせいぜいということは、ドル円の下落速度が、60分足を軸とした場合にて、巡航速度であることを教えてくれています。
また、遅行スパンは、引き続き、実態ローソク足の下方に位置しており、陰転しているのが分かります。
★スパンモデル、スーパーボリンジャーの詳しい解説は、
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