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        <title>マーフィーの最強FX投資法を伝授</title>
        <link>http://www.span-model.com/</link>
        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
        <lastBuildDate>Mon, 06 Feb 2012 09:41:43 +0900</lastBuildDate>
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        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
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            <title>現在、上昇トレンドに乗っています＝豪ドル円60分足</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20120206 AUDJPY H Span Model.GIF" src="http://www.span-model.com/20120206%20AUDJPY%20H%20Span%20Model.GIF" width="555" height="400" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>添付チャートは、6日午前9時40分現在の豪ドル円の60分足スパンモデルです。</p>

<p>まず、左円枠内が示す通り、遅行スパンが陽転しており、基調として、豪ドル買い優勢であることが示唆されます。</p>

<p>そして、右円枠内が示す通り、実勢レベルはサポートゾーン上限ラインに支えられており、豪ドル上昇トレンドに乗っていることが分かります。</p>

<p>今後の注目ポイントは、（１）遅行スパンがローソク足を上回り続けるかどうか、（２）実勢レベルがサポートゾーンに下支えられ続けるかどうか、さらには、（３）長期トレンド方向を示す赤色スパンの向きが上方向で継続し続けるかどうかです。</p>

<p>★「スパンモデル」「スーパーボリンジャー」の詳しい見方・使い方については、私の著書「マーフィーの最強スパンモデルＦＸ投資法」をお読み下さい。　<br />
<a href="http://www.span-model.com/pr/">http://www.span-model.com/pr/</a></p>

<p>★有料掲示板、メルマガはこちらです⇒「マーフィーの実戦トレードコーチング」<br />
<a href="http://www.eagle-fly.com/mur/">http://www./eagle-fly.com/mur/</a></p>]]></description>
            <link>http://www.span-model.com/2012/02/60-668.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">短期予測</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 09:41:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>メルマガ参考資料です＝ドル円60分足</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20120203 USDJPY H Span Model2.GIF" src="http://www.span-model.com/20120203%20USDJPY%20H%20Span%20Model2.GIF" width="564" height="399" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>先ほど、発行しましたメルマガの参考資料です。</p>

<p>ドル円の60分足スパンモデルです。</p>

<p>どうぞ、ご参考にされてメルマガをお読み下さい。</p>]]></description>
            <link>http://www.span-model.com/2012/02/60-667.html</link>
            <guid>http://www.span-model.com/2012/02/60-667.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">メルマガ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 23:47:23 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>中期上昇トレンドに乗っています＝ユーロドル4時間足</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20120203 EURUSD 4H Span Model.GIF" src="http://www.span-model.com/20120203%20EURUSD%204H%20Span%20Model.GIF" width="564" height="400" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>添付チャートは、3日午前9時50分現在のユーロドル4時間足スパンモデルです。</p>

<p>4時間足スパンモデルは、60分足（1時間足）と日足の中間に位置する時間軸のスパンモデルですが、比較的ゆったりとしたスイングトレードを行うには適当な時間軸となります。いわば、中期的な相場トレンドを確認する上で便利です。</p>

<p>さて、青色矢印が示すタイミング（1月18日）で買いシグナルが点灯して以降、ユーロ続伸してきたわけですが、現在、遅行スパンはローソク足に絡んで推移していることから、目先、揉み合い相場の地合いにあることが分かります。</p>

<p>実勢レベルはサポートゾーン上限ラインに絡む位置にあり、サポートラインに支えられている格好です。</p>

<p>尚、短期トレンド方向を示す青色スパン（サポートゾーン上限ライン）の向きは上方向、長期トレンド方向を示す赤色スパン（サポートゾーン下限ライン）の向きも上方向であることが確認されます。</p>

<p>★「スパンモデル」「スーパーボリンジャー」の詳しい見方・使い方については、私の著書「マーフィーの最強スパンモデルＦＸ投資法」をお読み下さい。　<br />
<a href="http://www.span-model.com/pr/">http://www.span-model.com/pr/</a></p>]]></description>
            <link>http://www.span-model.com/2012/02/4-6.html</link>
            <guid>http://www.span-model.com/2012/02/4-6.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">中長期予測</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 09:52:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>買いシグナルに変化しています。＝ユーロ円60分足</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20120202 EURJPY H Span Model1.GIF" src="http://www.span-model.com/20120202%20EURJPY%20H%20Span%20Model1.GIF" width="566" height="400" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>添付チャートは、2日午前8時50分現在のユーロ円の60分足スパンモデルです。</p>

<p>赤色矢印は売りシグナルを、青色シグナルは買いシグナルを示しています。</p>

<p>そして、直近の動きはサポートゾーン（青色ゾーン）が出現しており、ユーロ買いシグナルに転換しています。また、遅行スパン（紫色ライン）はローソク足を上回って陽転してきており、さらに、ゾーンを上回って、本格的な陽転となるかどうか注目されます。</p>

<p>尚、昨日のユーロ押しのレベルは、日足スーパーボリンジャーのセンターライン水準であったことから、押しを入れて反転上昇の流れの中にあると読むことが出来そうです。</p>


<p>★「スパンモデル」「スーパーボリンジャー」の詳しい見方・使い方については、私の著書「マーフィーの最強スパンモデルＦＸ投資法」をお読み下さい。　<br />
<a href="http://www.span-model.com/pr/">http://www.span-model.com/pr/</a></p>]]></description>
            <link>http://www.span-model.com/2012/02/60-666.html</link>
            <guid>http://www.span-model.com/2012/02/60-666.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">短期予測</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 08:53:18 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>引き続き、巡航速度の下落トレンドです＝ドル円60分足</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20120201 USDJPY H Span Model.GIF" src="http://www.span-model.com/20120201%20USDJPY%20H%20Span%20Model.GIF" width="587" height="369" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>添付チャートは、1日午前10時15分現在のドル円の60分足スパンモデルです。<br />
（今日はＭＴ４で表示させています）</p>

<p>ご覧の通り、現在、60分足スパンモデルは、昨日から続いて、現在のドル円相場と「相性の良い」時間軸のスパンモデルとなっていることが見てとれます。</p>

<p>つまりは、巡航速度のトレンド相場となっていることが確認出来ます。すなわち、レジスタンスゾーン下限ラインに戻りが抑えられる格好でドル下落し続けていることが分かります。</p>

<p>ここまで、レジスタンスゾーン下限ラインがレジスタンスラインとしてワークしているだけに、今後も、このラインがドル円を抑え続けるかどうか注視しておく必要があります。すなわち、同ラインを下回っている限りは、巡航速度の下落トレンドが継続する一方で、同ラインを上回ってくると、反転、上昇の可能性が高まります。</p>


<p>★「スパンモデル」「スーパーボリンジャー」の詳しい見方・使い方については、私の著書「マーフィーの最強スパンモデルＦＸ投資法」をお読み下さい。　<br />
<a href="http://www.span-model.com/pr/">http://www.span-model.com/pr/</a></p>]]></description>
            <link>http://www.span-model.com/2012/02/60-665.html</link>
            <guid>http://www.span-model.com/2012/02/60-665.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">短期予測</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 10:18:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>現在は、巡航速度の下落トレンドです＝ドル円60分足</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20120131 USDJPY H Span Model.GIF" src="http://www.span-model.com/20120131%20USDJPY%20H%20Span%20Model.GIF" width="564" height="399" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>添付チャートは、31日午前10時50分現在のドル円の60分足スパンモデルです。</p>

<p>ご覧の通り、現在、60分足スパンモデルは、現在のドル円相場と「相性の良い」時間軸のスパンモデルとなっていることが見てとれます。巡航速度のトレンド相場となっていることが確認出来ます。</p>

<p>すなわち、レジスタンスゾーン下限ラインに戻りが抑えられる格好でドル下落し続けているからです。このような「相性の良い」時間軸のスパンモデルを見出すと、その後に相場の流れが変化する時の兆候が分かりやすくなります。つまり、終値がレジスタンスゾーン下限ラインを上回ってくると、相場反転の兆しとなるからです。</p>


<p>★「スパンモデル」「スーパーボリンジャー」の詳しい見方・使い方については、私の著書「マーフィーの最強スパンモデルＦＸ投資法」をお読み下さい。　<br />
<a href="http://www.span-model.com/pr/">http://www.span-model.com/pr/</a></p>]]></description>
            <link>http://www.span-model.com/2012/01/60-664.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">短期予測</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 31 Jan 2012 10:50:17 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>現在、巡航速度の下落トレンドです＝豪ドル60分足</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20120130 AUDJPY H Super Bollinger.GIF" src="http://www.span-model.com/20120130%20AUDJPY%20H%20Super%20Bollinger.GIF" width="563" height="401" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>添付チャートは、30日午前10時10分現在の豪ドル円の60分足スーパーボリンジャーです。</p>

<p>左円枠内で示される通り、遅行スパン（紫色ライン）はローソク足を下回って推移（陰転）しており、豪ドル売り優勢を示唆しています。</p>

<p>そして、右円枠内で示される通り、実勢レベルは、マイナス1シグマライン（緑色ライン）とマイナス2シグマライン（赤色ライン）の間で推移しています。</p>

<p>上記より、巡航速度の豪ドル下落トレンドの流れの中にあると判断出来ます。</p>

<p>今後のポイントは、遅行スパンがローソク足を下回って推移し続ける（陰転継続）か、実勢レベルがマイナス1シグマラインを下回り続けるかどうかです。この場合、巡航速度の豪ドル下落トレンド継続となります。</p>

<p>一方、実勢レベルがマイナス1シグマラインを上回って引け、さらに、センターラインも上回って引けてくると、反転、上昇の可能性が高まります。また、遅行スパンが陽転（ローソク足を上回って引ける）すると、豪ドル買い優勢局面に変化することになります。</p>


<p>★今週、2月1日（水曜日）午後8時～9時半、ＦＸプライム（株）様にて</p>

<p><a href="http://www.fxprime.com/seminar/summary/e120201.html">ＷＥＢセミナー</a></p>

<p>を行います。</p>

<p>今回のテーマは、</p>

<p>「スパンモデル、スーパーボリンジャーを使いこなす～デイトレード編」</p>

<p>として、初心者の方でも分かりやすく解説させて頂く予定です。</p>

<p>また、実際のマーケットにて解説させて頂く、リアルタイムセミナー も兼ねております。</p>

<p>どうぞ、ご参加頂けると幸いです。</p>


<p>★「スパンモデル」「スーパーボリンジャー」の詳しい見方・使い方については、私の著書「マーフィーの最強スパンモデルＦＸ投資法」をお読み下さい。　<br />
<a href="http://www.span-model.com/pr/">http://www.span-model.com/pr/</a></p>]]></description>
            <link>http://www.span-model.com/2012/01/60-663.html</link>
            <guid>http://www.span-model.com/2012/01/60-663.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">短期予測</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 10:10:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>メルマガ参考資料です＝ドル円60分足</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20120127 USDJPY H Super Bollinger.GIF" src="http://www.span-model.com/20120127%20USDJPY%20H%20Super%20Bollinger.GIF" width="562" height="400" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>先ほど、発行しましたメルマガの参考資料です。</p>

<p>ドル円の60分足スーパーボリンジャーです。</p>

<p>どうぞ、ご参考にされてメルマガをお読み下さい。</p>]]></description>
            <link>http://www.span-model.com/2012/01/60-662.html</link>
            <guid>http://www.span-model.com/2012/01/60-662.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">メルマガ</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 28 Jan 2012 00:49:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>現在、軟調な展開です＝ドル円60分足</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20120127 USDJPY H Span Model.GIF" src="http://www.span-model.com/20120127%20USDJPY%20H%20Span%20Model.GIF" width="563" height="401" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>添付チャートは、27日午前10時00分現在のドル円の60分足スパンモデルです。</p>

<p>円枠Ａ、Ｂ、Ｃは実勢レベルに、円枠Ｘ、Ｙ、Ｚは遅行スパンに注目して下さい。</p>

<p>そして、円枠Ａ時点での遅行スパンは円枠Ｘ、円枠Ｂ時点での遅行スパンは円枠Ｙ、円枠Ｃ時点での遅行スパンは円枠Ｚ内で示されていることを確認して下さい。</p>

<p>これらのポイントは、</p>

<p>１）円枠Ａ内は、遅行スパンがローソク足に支えられていたことから、押し目買いのタイミングと判断されました。</p>

<p>２）しかしながら、円枠Ｂ内に至って、今度は、遅行スパンが陰転してきたことから、売り優勢に変化したことが見てとれます。</p>

<p>３）そして、現在は、円枠Ｃ内にあり、遅行スパンは陰転している上、実勢レベルはレジスタンスゾーン（赤色ゾーン）下限ラインに抑えられていることが見てとれます。</p>

<p>このように、スパンモデルのゾーンの変化、実勢レベルとゾーンとの位置関係、遅行スパンの位置等々をチェックすることで、簡単に相場のトレンド方向、トレンドの勢いを確認することが出来ます。</p>


<p>★来たる2月1日（水曜日）午後8時～9時半、ＦＸプライム（株）様にて</p>

<p><a href="http://www.fxprime.com/seminar/summary/e120201.html">ＷＥＢセミナー</a></p>

<p>を行います。</p>

<p>今回のテーマは、</p>

<p>「スパンモデル、スーパーボリンジャーを使いこなす～デイトレード編」</p>

<p>として、初心者の方でも分かりやすく解説させて頂く予定です。</p>

<p>また、実際のマーケットにて解説させて頂く、リアルタイムセミナー も兼ねております。</p>

<p>どうぞ、ご参加頂けると幸いです。</p>


<p>★「スパンモデル」「スーパーボリンジャー」の詳しい見方・使い方については、私の著書「マーフィーの最強スパンモデルＦＸ投資法」をお読み下さい。　<br />
<a href="http://www.span-model.com/pr/">http://www.span-model.com/pr/</a></p>]]></description>
            <link>http://www.span-model.com/2012/01/60-661.html</link>
            <guid>http://www.span-model.com/2012/01/60-661.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">短期予測</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 10:00:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>目先は、レンジ相場です＝ドル円60分足</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20120126 USDJPY H Super Bollinger.GIF" src="http://www.span-model.com/20120126%20USDJPY%20H%20Super%20Bollinger.GIF" width="562" height="401" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>昨夜（早朝）のＦＯＭＣ声明を受けて、全般的にドル反落しています。</p>

<p>添付チャートは、26日午前8時50分現在のドル円の60分足スーパーボリンジャーです。</p>

<p>今週に入って、ドル円相場に活況が戻ってきた格好であり、相場変動率が高まっており、収益チャンスも増えてくると思います。</p>

<p>さて、現在、遅行スパンがローソク足に絡む位置にまで下げていること、実勢レベルは一旦は、押しのターゲットであるマイナス2シグマラインに達した後、安値圏で揉み合っています。</p>

<p>目先は、方向感を探る展開となりますが、ポイントは、遅行スパンが上方向、下方向、どちらに放れるかです。そして、バンド幅の拡大を伴うと、トレンド性も高まることです。相場の流れの乗りたい場面です。</p>

<p>★「スパンモデル」「スーパーボリンジャー」の詳しい見方・使い方については、私の著書「マーフィーの最強スパンモデルＦＸ投資法」をお読み下さい。　<br />
<a href="http://www.span-model.com/pr/">http://www.span-model.com/pr/</a></p>]]></description>
            <link>http://www.span-model.com/2012/01/60-660.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">短期予測</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 26 Jan 2012 08:49:37 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ＷＥＢセミナー開催のお知らせ</title>
            <description><![CDATA[<p><big>来たる2月1日（水曜日）午後8時～9時半、ＦＸプライム（株）様にて</p>

<p><a href="http://www.fxprime.com/seminar/summary/e120201.html">ＷＥＢセミナー</a></p>

<p>を行います。</p>

<p>今回のテーマは、</p>

<p>「スパンモデル、スーパーボリンジャーを使いこなす～デイトレード編」</p>

<p>として、初心者の方でも分かりやすく解説させて頂く予定です。</p>

<p>また、実際のマーケットにて解説させて頂く、リアルタイムセミナー も兼ねております。</p>

<p>どうぞ、ご参加頂けると幸いです。<br />
</big></p>]]></description>
            <link>http://www.span-model.com/2012/01/post-198.html</link>
            <guid>http://www.span-model.com/2012/01/post-198.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 25 Jan 2012 17:43:13 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>引き続き、巡航速度の上昇相場です＝豪ドル円60分足</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20120125 AUDJPY H Span Model1.GIF" src="http://www.span-model.com/20120125%20AUDJPY%20H%20Span%20Model1.GIF" width="587" height="372" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>添付チャートは、25日午前11時50分現在の豪ドル円の60分足スパンモデルです。（ＭＴ４で表示させたものです）</p>

<p>ご覧の通り、遅行スパン（紫色ライン）がローソク足の上方を推移、陽転しており、豪ドル買い優勢を示唆しています。そして、サポートゾーン（青色ゾーン）が出現し続けており、豪ドル買い優勢局面が続いています。</p>

<p>実勢レベルがサポートゾーン上限ラインに支えられる格好で続伸しており、巡航速度の豪ドル上昇相場であることが確認出来ます。</p>

<p>今後の注目点は、実勢レベル60分足終値がサポートゾーン上限ラインをキープ出来るかどうかですが、同時に、サポートゾーンとの乖離幅が拡大すると、過熱感の高まりから、反落の可能性が高まる点にも注意しておく必要があります。</p>


<p>★「スパンモデル」「スーパーボリンジャー」の詳しい見方・使い方については、私の著書「マーフィーの最強スパンモデルＦＸ投資法」をお読み下さい。　<br />
<a href="http://www.span-model.com/pr/">http://www.span-model.com/pr/</a></p>]]></description>
            <link>http://www.span-model.com/2012/01/60-659.html</link>
            <guid>http://www.span-model.com/2012/01/60-659.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">短期予測</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 25 Jan 2012 11:49:32 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>現在、巡航速度の上昇トレンドです＝豪ドル円60分足</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20120124 AUDJPY H Span Model1.GIF" src="http://www.span-model.com/20120124%20AUDJPY%20H%20Span%20Model1.GIF" width="563" height="400" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>添付チャートは、24日午前9時40分現在の豪ドル円の60分足スパンモデルです。</p>

<p>ご覧の通り、サポートゾーン（青色ゾーン）が出現し続けており、豪ドル買い優勢局面が続いていることが見てとれます。</p>

<p>そして、注目は、実勢レベル（60分足）とサポートゾーン上限ライン（青色ライン）との位置関係です。先週末以降の動きを見ると、実勢レベルがサポートゾーン上限ラインに支えられて来ていることが見てとれます。</p>

<p>実勢レベルが同ラインを下回ってくると、上昇力の減退、そして、反落の可能性を示唆しますが、今までのところは、下支えられて推移してきていることが確認出来ます。</p>

<p>今後についても、同ライン（青色ライン）をキープするかどうか、注視しておく必要があります。</p>

<p>★「スパンモデル」「スーパーボリンジャー」の詳しい見方・使い方については、私の著書「マーフィーの最強スパンモデルＦＸ投資法」をお読み下さい。　<br />
<a href="http://www.span-model.com/pr/">http://www.span-model.com/pr/</a></p>]]></description>
            <link>http://www.span-model.com/2012/01/60-658.html</link>
            <guid>http://www.span-model.com/2012/01/60-658.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">短期予測</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 09:37:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>現在は、巡航速度の上昇相場ですが・・・＝豪ドル円60分足</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20120123 AUDJPY H Span Model.GIF" src="http://www.span-model.com/20120123%20AUDJPY%20H%20Span%20Model.GIF" width="587" height="371" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>添付チャートは、23日午前10時30分現在の豪ドル円の60分足スパンモデルです。</p>

<p>現在は、遅行スパンが陽転している（ローソク足の上方に位置している）、実勢レベルがサポートゾーン（青色ゾーン）に支えられて推移していることから、巡航速度の上昇相場であることが確認出来ます。</p>

<p>今後の注目ポイントは、実勢レベルがサポートゾーン上限ラインをキープ出来るかどうかです。<br />
同ラインをキープしている限りは、巡航速度の上昇トレンド継続となる一方で、同ラインを下回って引けてくると、軟調に推移する可能性が高まります。</p>

<p>尚、サポートゾーン上限ラインは青色スパンですが、同ラインの向きは短期トレンドの方向を示します。向きをチェックすることで、短期トレンドの向きを確認することが出来ます。</p>


<p>★「スパンモデル」「スーパーボリンジャー」の詳しい見方・使い方については、私の著書「マーフィーの最強スパンモデルＦＸ投資法」をお読み下さい。　<br />
<a href="http://www.span-model.com/pr/">http://www.span-model.com/pr/</a></p>]]></description>
            <link>http://www.span-model.com/2012/01/60-657.html</link>
            <guid>http://www.span-model.com/2012/01/60-657.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">短期予測</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 23 Jan 2012 10:34:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>現在は巡航速度の上昇相場＝ユーロドル60分足</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20120120 EURUSD H Super Bollinger1.GIF" src="http://www.span-model.com/20120120%20EURUSD%20H%20Super%20Bollinger1.GIF" width="552" height="400" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>添付チャートは、20日午前9時40分現在のユーロドルの60分足スーパーボリンジャーです。</p>

<p>現在、（１）遅行スパンがローソク足を上回って推移（陽転）していること、（２）実勢レベル60分足終値がプラス1シグマライン（緑色ライン）を上回って推移していることから、巡航速度のユーロ上昇トレンドに乗っていることが分かります。</p>

<p>今後のポイントは、60分足終値がプラス1シグマラインに支えられるかどうか、さらには、押し込んだ場合は、センターラインに支えられるかどうかです。そのことで、相場のトレンドの勢い（モメンタム）を判断することが出来ます。もちろん、遅行スパンが陽転し続けるかどうの確認も重要です。</p>

<p>★「スパンモデル」「スーパーボリンジャー」の詳しい見方・使い方については、私の著書「マーフィーの最強スパンモデルＦＸ投資法」をお読み下さい。　<br />
<a href="http://www.span-model.com/pr/">http://www.span-model.com/pr/</a></p>]]></description>
            <link>http://www.span-model.com/2012/01/60-656.html</link>
            <guid>http://www.span-model.com/2012/01/60-656.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">短期予測</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 20 Jan 2012 09:38:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
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