<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>マーフィーの最強FX投資法を伝授</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.span-model.com/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.span-model.com/atom.xml" />
    <id>tag:www.span-model.com,2008-07-09://1</id>
    <updated>2010-03-11T01:23:32Z</updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 4.1</generator>

<entry>
    <title>ポンド円相場短期分析（60分足スパンモデル）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.span-model.com/2010/03/60-225.html" />
    <id>tag:www.span-model.com,2010://1.660</id>

    <published>2010-03-11T01:14:52Z</published>
    <updated>2010-03-11T01:23:32Z</updated>

    <summary> 本日は、ポンド円を取り上げます。 添付のチャートは、11日午前10時15分現在...</summary>
    <author>
        <name>murphy</name>
        
    </author>
    
        <category term="短期予測" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.span-model.com/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100311GBPJPY H Span Model.GIF" src="http://www.span-model.com/20100311GBPJPY%20H%20Span%20Model.GIF" width="548" height="368" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>本日は、ポンド円を取り上げます。</p>

<p>添付のチャートは、11日午前10時15分現在のポンド円相場の60分足スパンモデルです。</p>

<p>現在、ポンド買いシグナルが点灯していることが分かります。</p>

<p>ところで、今回は、特別に、ゾーンと実勢レベル、そして、遅行スパンの位置関係からトレンドの転換を探る方法をご説明致します。</p>

<p>2つの円枠と、2つの矢印をご覧ください。</p>

<p>まず、左側の円枠と、赤色矢印です。</p>

<p>こちらは、下落トレンドの開始を示しています。</p>

<p>すなわち、実勢レベルがサポートゾーンの上限を下回って推移してくる時に、遅行スパンが陰転してくると、下落トレンドが始まった可能性が高いことを教えてくれます。</p>

<p>一方、右円枠と青色矢印についてです。</p>

<p>こちらは、上昇トレンドの開始を示しています。</p>

<p>すなわち、実勢レベルがレジスタンスゾーンの下限を上回って推移してくる時に、遅行スパンが陽転してくると、上昇トレンドが始まった可能性が高いことを教えてくれるわけです。</p>

<p>私が、実勢レベル終値とサポートゾーン上限、そして、レジスタンスゾーン下限の位置関係が重要である申し上げている背景です。</p>

<p>そして、この辺りの動きをそれだけでなく、遅行スパンとの関係においてチェックすることが大切だということです。</p>


<p>★スパンモデル、スーパーボリンジャーの詳しい解説は、<br />
<a href="http://www.xfine.info/mur/">Ｅブック　『マーフィーの最強スパンモデルＦＸ投資法を伝授』</a></p>


<p>★尚、上記のさらに詳しい解説は、<br />
<a href="http://www.eagle-fly.com/mur/">『マーフィーの実践トレードコーチング有料掲示板』</a></p>

<p>をお読み下さい。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ポンドドル相場短期分析（60分足スーパーボリンジャー）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.span-model.com/2010/03/60-224.html" />
    <id>tag:www.span-model.com,2010://1.659</id>

    <published>2010-03-10T01:00:15Z</published>
    <updated>2010-03-10T01:07:55Z</updated>

    <summary> 本日は、ここ最近、マーケットの焦点となっているポンドドル相場を取り上げます。 ...</summary>
    <author>
        <name>murphy</name>
        
    </author>
    
        <category term="短期予測" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.span-model.com/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100310GBPUSD H Super Bollinger.GIF" src="http://www.span-model.com/20100310GBPUSD%20H%20Super%20Bollinger.GIF" width="550" height="368" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>本日は、ここ最近、マーケットの焦点となっているポンドドル相場を取り上げます。</p>

<p>添付のチャートは、10日午前9時55分現在のポンドドル相場の60分足スーパーボリンジャーです。</p>

<p>右円枠は、直近の実勢レベルローソク足の動きを示しています。</p>

<p>実勢ローソク足は、フラット傾向にあるセンターライン（青色ライン）に絡む格好で推移していること、バンド幅が収束していることから、保ち合い相場、レンジ相場の展開であることを示唆しています。</p>

<p>左円枠は、直近の遅行スパン（紫色ライン）の動きを示しています。</p>

<p>実態ローソク足（遅行スパンと同一時間に位置しているローソク足）にぶつかった後、反落、陰転継続しており、ポンド売り優勢を示唆しています。</p>

<p>今後の注目点は、実勢レベル終値がマイナス1シグマラインを下回って引けることで、再度ポンド下落トレンドに入っていくのか、それとも、目先はレンジ相場を続けた後、プラス1シグマラインを上回って引けることで、ポンド上昇トレンドに入っていくのかと言う点です。</p>

<p>現在、少なくとも、遅行スパンが陰転していることで、基調としてのポンド下落トレンド継続と想定されるだけに、特に下落リスクには注意しておく必要がありそうです。</p>

<p>★スパンモデル、スーパーボリンジャーの詳しい解説は、<br />
<a href="http://www.xfine.info/mur/">Ｅブック　『マーフィーの最強スパンモデルＦＸ投資法を伝授』</a></p>


<p>★尚、上記のさらに詳しい解説は、<br />
<a href="http://www.eagle-fly.com/mur/">『マーフィーの実践トレードコーチング有料掲示板』</a></p>

<p>をお読み下さい。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ポンド円相場短期分析（60分足スパンモデル）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.span-model.com/2010/03/60-223.html" />
    <id>tag:www.span-model.com,2010://1.658</id>

    <published>2010-03-09T01:36:25Z</published>
    <updated>2010-03-09T01:42:15Z</updated>

    <summary> 添付のチャートは、9日午前10時30分現在のポンド円相場の60分足スーパーボリ...</summary>
    <author>
        <name>murphy</name>
        
    </author>
    
        <category term="短期予測" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.span-model.com/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100309GBPJPY H Span Model.GIF" src="http://www.span-model.com/20100309GBPJPY%20H%20Span%20Model.GIF" width="548" height="367" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>添付のチャートは、9日午前10時30分現在のポンド円相場の60分足スーパーボリンジャーです。</p>

<p>右円枠は、直近の実勢レベルローソク足の動きを示しています。</p>

<p>実勢ローソク足は、下落傾向にあるセンターライン（青色ライン）の下方に位置し、さらにマイナス1シグマライン（緑色ライン）を下回って推移しており、また、バンド幅も拡大傾向にあり、ポンド下落相場の展開であることを示唆しています。</p>

<p>左円枠は、直近の遅行スパン（紫色ライン）の動きを示しています。</p>

<p>実態ローソク足（遅行スパンと同一時間に位置しているローソク足）を下回って推移しており、基調としての下落相場を示唆しています。</p>

<p>尚、右赤色矢印が示す箇所は実勢レベルローソク足がマイナス1シグマラインを下回って引けた時点であり、右赤色矢印は、その時点での遅行スパンの位置であり、ポンド売りのサインが発生した時点の動きを示しています。</p>


<p>★スパンモデル、スーパーボリンジャーの詳しい解説は、<br />
<a href="http://www.xfine.info/mur/">Ｅブック　『マーフィーの最強スパンモデルＦＸ投資法を伝授』</a></p>


<p>★尚、上記のさらに詳しい解説は、<br />
<a href="http://www.eagle-fly.com/mur/">『マーフィーの実践トレードコーチング有料掲示板』</a></p>

<p>をお読み下さい。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ドル円相場短期分析（60分足スパンモデル）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.span-model.com/2010/03/60-222.html" />
    <id>tag:www.span-model.com,2010://1.657</id>

    <published>2010-03-08T00:55:49Z</published>
    <updated>2010-03-08T01:01:07Z</updated>

    <summary> 添付のチャートは、8日午前9時55分現在のドル円相場の60分足スパンモデルです...</summary>
    <author>
        <name>murphy</name>
        
    </author>
    
        <category term="短期予測" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.span-model.com/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100308USDJPY H Span Model.GIF" src="http://www.span-model.com/20100308USDJPY%20H%20Span%20Model.GIF" width="549" height="368" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>添付のチャートは、8日午前9時55分現在のドル円相場の60分足スパンモデルです。</p>

<p>右円枠内は、直近の実勢ローソク足の推移を示していますが、現在、青色ラインが赤色ラインの上に位置し、サポートゾーン（青色ゾーン）が出現していることから、ドル買いシグナルが点灯しているのが分かります。尚、買いシグナルが点灯したのは、3月5日の午前2時台となっています。</p>

<p>サポートゾーンゾーン上限である青色ラインに接近する場面があれば、押し目買いのタイミングであることを教えてくれます。</p>

<p>左円枠内は、遅行スパン（紫色ライン）の動きを示しています。</p>

<p>現在、実態ローソク足の上方に位置しており、陽転、すなわち、ドル買い優勢であることを示しています。</p>


<p>★スパンモデル、スーパーボリンジャーの詳しい解説は、<br />
<a href="http://www.xfine.info/mur/">Ｅブック　『マーフィーの最強スパンモデルＦＸ投資法を伝授』</a></p>


<p>★尚、他の８通貨ペアも加えた、上記のさらに詳しい解説は、<br />
<a href="http://www.eagle-fly.com/mur/">『マーフィーの実践トレードコーチング有料掲示板』</a></p>

<p>をお読み下さい。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ポンド円相場短期分析（60分足スパンモデル）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.span-model.com/2010/03/60-221.html" />
    <id>tag:www.span-model.com,2010://1.656</id>

    <published>2010-03-05T00:34:42Z</published>
    <updated>2010-03-05T00:54:04Z</updated>

    <summary> 添付のチャートは、5日午前9時30分現在のポンド円相場の60分足スパンモデルで...</summary>
    <author>
        <name>murphy</name>
        
    </author>
    
        <category term="短期予測" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.span-model.com/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100305GBPJPY H Span Model.GIF" src="http://www.span-model.com/20100305GBPJPY%20H%20Span%20Model.GIF" width="545" height="368" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>添付のチャートは、5日午前9時30分現在のポンド円相場の60分足スパンモデルです。</p>

<p>右円枠内は、直近の実勢レベルの動きを示しています。ご覧の通り、青色ゾーン、すなわち、サポートゾーンが出現しており、ポンド買いシグナルが点灯中であることが分ります。</p>

<p>そして、左円枠内は直近の遅行スパン（紫色ライン）を示しています。遅行スパンが実態ローソク足の上方にて推移しています。すなわち、ポンド買い優勢であることが分ります。</p>

<p>スパンモデルは、至極シンプルなチャートですが、相場の転換点、トレンド性に加えて、押し、戻りのレベルを教えてくれます。</p>


<p>★スパンモデル、スーパーボリンジャーの詳しい解説は、<br />
<a href="http://www.xfine.info/mur/">Ｅブック　『マーフィーの最強スパンモデルＦＸ投資法を伝授』</a></p>


<p>★尚、他の８通貨ペアも加えた、上記のさらに詳しい解説は、<br />
<a href="http://www.eagle-fly.com/mur/">『マーフィーの実践トレードコーチング有料掲示板』</a></p>

<p>をお読み下さい。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ポンドドル相場短期分析（60分足スパンモデル）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.span-model.com/2010/03/60-220.html" />
    <id>tag:www.span-model.com,2010://1.655</id>

    <published>2010-03-04T01:06:53Z</published>
    <updated>2010-03-04T01:12:11Z</updated>

    <summary> 本日も、ポンドドル相場を具体例として取り上げましょう。 添付のチャートは、4日...</summary>
    <author>
        <name>murphy</name>
        
    </author>
    
        <category term="短期予測" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.span-model.com/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100304GBPUSD H Span Model.GIF" src="http://www.span-model.com/20100304GBPUSD%20H%20Span%20Model.GIF" width="548" height="368" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>本日も、ポンドドル相場を具体例として取り上げましょう。</p>

<p>添付のチャートは、4日午前10時05分現在のポンドドル相場の60分足スパンモデルです。</p>

<p>右円枠内で示した箇所は、直近の実勢レベルの動きです。</p>

<p>ご覧の通り、青色ゾーン、すなわち、サポートゾーンが出現しており、ポンド買いシグナルが点灯中であることが分ります。</p>

<p>続いて、右円枠内で示された、遅行スパン（紫色ライン）をご覧ください。</p>

<p>遅行スパンが実態ローソク足（遅行スパンと同日時間に位置しているローソク足のこと）の上方にて推移しており、陽転継続しています。すなわち、依然として、ポンド買い優勢を示していることが分ります。</p>

<p>尚、矢印Ａは、ポンド買いシグナルが点灯した箇所であり、矢印Ｂは、遅行スパンが陽転したタイミングを示しています。</p>

<p>この点、お分かりの通り、遅行スパンの陽転がスパンモデルの買いシグナル点灯より時間が早く発生しています。遅行スパンの陽転の威力をご理解頂けると思います。</p>


<p>★スパンモデル、スーパーボリンジャーの詳しい解説は、<br />
<a href="http://www.xfine.info/mur/">Ｅブック　『マーフィーの最強スパンモデルＦＸ投資法を伝授』</a></p>


<p>★尚、他の８通貨ペアも加えた、上記のさらに詳しい解説は、<br />
<a href="http://www.eagle-fly.com/mur/">『マーフィーの実践トレードコーチング有料掲示板』</a></p>

<p>をお読み下さい。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ポンドドル相場短期分析（60分足スパンモデル）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.span-model.com/2010/03/60-219.html" />
    <id>tag:www.span-model.com,2010://1.654</id>

    <published>2010-03-03T01:24:40Z</published>
    <updated>2010-03-03T01:33:01Z</updated>

    <summary> 本日は、ここ最近、大きく動いているポンドドル相場を具体例として取り上げましょう...</summary>
    <author>
        <name>murphy</name>
        
    </author>
    
        <category term="短期予測" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.span-model.com/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100303GBPUSD H Span Model.GIF" src="http://www.span-model.com/20100303GBPUSD%20H%20Span%20Model.GIF" width="548" height="366" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>本日は、ここ最近、大きく動いているポンドドル相場を具体例として取り上げましょう。</p>

<p>添付のチャートは、3日午前10時20分現在のポンドドル相場の60分足スパンモデルです。</p>

<p>右円枠内で示した箇所は、直近の実勢レベルの動きです。</p>

<p>ご覧の通り、赤色ゾーン、すなわち、レジスタンスゾーン（赤色ゾーン）が出現しており、ポンド売りシグナルが点灯中であることが分ります。</p>

<p>注目すべきは、実勢レベルがレジスタンスゾーンの上限を上抜けていることです。このように、レジスタンスゾーンの上限を上抜けて引けてくると、相場反転の可能性が高まることを示唆します。</p>

<p>続いて、右円枠内で示された、遅行スパン（紫色ライン）をご覧ください。</p>

<p>遅行スパンが実態ローソク足（遅行スパンと同日時間に位置しているローソク足のこと）の上方にて推移してきており、陽転しています。すなわち、ポンド買い優勢を示していることが分ります。</p>

<p>以上より、現在、レジスタンスゾーンの出現があって、ポンド売りシグナル点灯中であるものの、実勢レベルとレジスタンスゾーンの位置関係、及び、遅行スパンの位置より、ポンドドル相場が続伸する可能性が高いことが分ります。</p>


<p>★スパンモデル、スーパーボリンジャーの詳しい解説は、<br />
<a href="http://www.xfine.info/mur/">Ｅブック　『マーフィーの最強スパンモデルＦＸ投資法を伝授』</a></p>


<p>★尚、他の８通貨ペアも加えた、上記のさらに詳しい解説は、<br />
<a href="http://www.eagle-fly.com/mur/">『マーフィーの実践トレードコーチング有料掲示板』</a></p>

<p>をお読み下さい。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ポンド円相場短期分析（60分足スパンモデル）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.span-model.com/2010/03/60-218.html" />
    <id>tag:www.span-model.com,2010://1.653</id>

    <published>2010-03-02T00:29:55Z</published>
    <updated>2010-03-02T00:36:26Z</updated>

    <summary> 添付のチャートは、2日午前9時30分現在のポンド円相場の60分足スパンモデルで...</summary>
    <author>
        <name>murphy</name>
        
    </author>
    
        <category term="短期予測" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.span-model.com/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100302GBPJPY H Span Model.GIF" src="http://www.span-model.com/20100302GBPJPY%20H%20Span%20Model.GIF" width="546" height="367" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>添付のチャートは、2日午前9時30分現在のポンド円相場の60分足スパンモデルです。</p>

<p>ご覧の通り、赤色ゾーン、すなわち、レジスタンスゾーンが出現しており、ポンド売りシグナルが点灯中であることが分ります。</p>

<p>尚、このポンド売りシグナルは、チャート左上の矢印の時点、東京時間、2月18日午後11時に点灯しています。</p>

<p>このように、60分足スパンモデルにて売りシグナルが点灯して以来、約2週間継続していることが分ります。</p>

<p>スパンモデルは、時間軸が示す印象よりも長めのトレンドを追うことが出来る点、ご理解頂ければと思います。</p>

<p>ところで、チャート内の遅行スパン（紫色ライン）の動きに注意して下さい。</p>

<p>遅行スパンが実態ローソク足に絡んでは下放れている様子が良く分かります。相場の基本トレンドは、遅行スパンに聞けばよく分かります。遅行スパンが陽転するまでは、売り優勢であると判断出来るわけです。</p>


<p>★スパンモデル、スーパーボリンジャーの詳しい解説は、<br />
<a href="http://www.xfine.info/mur/">Ｅブック　『マーフィーの最強スパンモデルＦＸ投資法を伝授』</a></p>


<p>★尚、他の８通貨ペアも加えた、上記のさらに詳しい解説は、<br />
<a href="http://www.eagle-fly.com/mur/">『マーフィーの実践トレードコーチング有料掲示板』</a></p>

<p>をお読み下さい。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>豪ドル円相場短期分析（60分足スパンモデル）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.span-model.com/2010/03/60-217.html" />
    <id>tag:www.span-model.com,2010://1.652</id>

    <published>2010-03-01T00:28:36Z</published>
    <updated>2010-03-01T00:34:26Z</updated>

    <summary> 添付のチャートは、1日午前9時40分現在の豪ドル円相場の60分足スパンモデルで...</summary>
    <author>
        <name>murphy</name>
        
    </author>
    
        <category term="短期予測" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.span-model.com/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100301USDJPY H Span Model.GIF" src="http://www.span-model.com/20100301USDJPY%20H%20Span%20Model.GIF" width="549" height="368" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>添付のチャートは、1日午前9時40分現在の豪ドル円相場の60分足スパンモデルです。</p>

<p>右円枠内は、直近の実勢ローソク足の推移を示していますが、さきほど、青色ラインが赤色ラインの上に位置し、サポートゾーン（青色ゾーン）が出現したことから、豪ドル買いシグナルが点灯したことが分かります。</p>

<p>左円枠内は、遅行スパン（紫色ライン）の動きを示しています。</p>

<p>現在、実態ローソク足の上方に位置しており、陽転、すなわち、豪ドル買い優勢であることを示しています。</p>

<p>スパンモデル、スーパーボリンジャーは、通貨ペアに関係なくワークすることはもちろん、日経２２５や商品相場についても応用出来ます。</p>

<p>価格が存在しており、その価格に連続性が存在している限り、スパンモデル、スーパーボリンジャーの効用は相場分析や、実際のトレードに活かすことが出来るわけです。</p>


<p>★スパンモデル、スーパーボリンジャーの詳しい解説は、<br />
<a href="http://www.xfine.info/mur/">Ｅブック　『マーフィーの最強スパンモデルＦＸ投資法を伝授』</a></p>


<p>★尚、他の８通貨ペアも加えた、上記のさらに詳しい解説は、<br />
<a href="http://www.eagle-fly.com/mur/">『マーフィーの実践トレードコーチング有料掲示板』</a></p>

<p>をお読み下さい。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ドル円相場短期分析（60分足スパンモデル）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.span-model.com/2010/02/60-216.html" />
    <id>tag:www.span-model.com,2010://1.651</id>

    <published>2010-02-26T00:40:35Z</published>
    <updated>2010-02-26T00:45:32Z</updated>

    <summary> 添付のチャートは、26日午前9時40分現在のドル円相場の60分足スパンモデルで...</summary>
    <author>
        <name>murphy</name>
        
    </author>
    
        <category term="短期予測" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.span-model.com/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100226USDJPY H Span Model.GIF" src="http://www.span-model.com/20100226USDJPY%20H%20Span%20Model.GIF" width="551" height="368" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>添付のチャートは、26日午前9時40分現在のドル円相場の60分足スパンモデルです。</p>

<p>右円枠内は、直近の実勢ローソク足の推移を示していますが、現在、引き続き、赤色ラインが青色ラインの上に位置し、レジスタンス（赤色ゾーン）が出現していることから、ドル売りシグナルが点灯しているのが分かります。</p>

<p>左円枠内は、遅行スパン（紫色ライン）の動きを示しています。</p>

<p>現在、実態ローソク足の下方に位置しており、陰転、すなわち、ドル売り優勢であることを示しています。</p>

<p>尚、昨日の遅行スパンの動きを見て頂ければお分かりの通り、遅行スパンが実態ローソク足から放れるタイミングにて、トレンド性が高まって、ドル大幅下落につながったことが分かります。</p>

<p>遅行スパンは相場の基調トレンドを教えてくれますが、実態ローソク足に絡む場面では、相場が気迷いの状態にあることを示します。そして、実態ローソク足から放れるタイミングを捉えることがトレンド発生のタイミングを知る上で大事だということです。</p>


<p>★スパンモデル、スーパーボリンジャーの詳しい解説は、<br />
<a href="http://www.xfine.info/mur/">Ｅブック　『マーフィーの最強スパンモデルＦＸ投資法を伝授』</a></p>


<p>★尚、他の８通貨ペアも加えた、上記のさらに詳しい解説は、<br />
<a href="http://www.eagle-fly.com/mur/">『マーフィーの実践トレードコーチング有料掲示板』</a></p>

<p>をお読み下さい。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ドル円相場短期分析（60分足スーパーボリンジャー）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.span-model.com/2010/02/60-215.html" />
    <id>tag:www.span-model.com,2010://1.650</id>

    <published>2010-02-25T01:00:28Z</published>
    <updated>2010-02-25T01:07:39Z</updated>

    <summary> 添付のチャートは、25日午前10時00分現在のドル円相場の60分足スーパーボリ...</summary>
    <author>
        <name>murphy</name>
        
    </author>
    
        <category term="短期予測" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.span-model.com/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100225USDJPY H Super Bollinger.GIF" src="http://www.span-model.com/20100225USDJPY%20H%20Super%20Bollinger.GIF" width="546" height="369" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>添付のチャートは、25日午前10時00分現在のドル円相場の60分足スーパーボリンジャーです。</p>

<p>右円枠は、直近の実勢レベルローソク足の動きを示しています。</p>

<p>実勢ローソク足は、下落傾向にあるセンターライン（青色ライン）に絡む格好で推移しており、保ち合い相場、レンジ相場の展開であることを示唆しています。</p>

<p>左円枠は、直近の遅行スパン（紫色ライン）の動きを示しています。</p>

<p>実態ローソク足（遅行スパンと同一時間に位置しているローソク足）に絡む格好で推移しており、やはり、基調としての保ち合い、レンジ相場を示しています。</p>

<p>今後の注目点としては、（１）実勢レベル終値がプラス1シグマラインを上回って引けるか、マイナス1シグマラインを下回って引ける、（２）バンド幅が拡大する、（３）遅行スパンが実態ローソク足から放れる、の3点です。</p>

<p>上記3点が確認されるまでは、相場はレンジ相場、保ち合い相場を継続すると判断出来るわけです。</p>

<p>このように、根拠ある判断をする上で、「スーパーボリンジャー」をご利用されることをお勧めします。</p>

<p>相場は、勘で取引するものではありません。科学的根拠に基づいてトレードすることが大切です。その為にも、「スパンモデル」「スーパーボリンジャー」のご利用が有効かと思います。</p>

<p>★スパンモデル、スーパーボリンジャーの詳しい解説は、<br />
<a href="http://www.xfine.info/mur/">Ｅブック　『マーフィーの最強スパンモデルＦＸ投資法を伝授』</a></p>


<p>★尚、上記のさらに詳しい解説は、<br />
<a href="http://www.eagle-fly.com/mur/">『マーフィーの実践トレードコーチング有料掲示板』</a></p>

<p>をお読み下さい。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ドル円相場短期分析（60分足スーパーボリンジャー）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.span-model.com/2010/02/60-214.html" />
    <id>tag:www.span-model.com,2010://1.649</id>

    <published>2010-02-24T00:04:50Z</published>
    <updated>2010-02-24T00:11:49Z</updated>

    <summary> 添付のチャートは、24日午前9時00分現在のドル円相場の60分足スーパーボリン...</summary>
    <author>
        <name>murphy</name>
        
    </author>
    
        <category term="短期予測" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.span-model.com/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100224USDJPY H Super Bollinger.GIF" src="http://www.span-model.com/20100224USDJPY%20H%20Super%20Bollinger.GIF" width="548" height="366" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>添付のチャートは、24日午前9時00分現在のドル円相場の60分足スーパーボリンジャーです。</p>

<p>右円枠は、直近の実勢レベルローソク足を示しています。</p>

<p>実勢ローソク足は、下落傾向にあるセンターライン（青色ライン）の下方に位置し、さらにマイナス1シグマライン（緑色ライン）に絡む格好で推移しており、ドル下落相場の展開であることを示唆しています。</p>

<p>昨日来、実勢レベル終値がマイナス1シグマラインを上抜けることが出来ず、続落する格好となっています。</p>

<p>左円枠は、遅行スパン（紫色ライン）です。</p>

<p>実態ローソク足（遅行スパンと同一時間に位置しているローソク足）の下方にて推移しており、基調としての下落相場を示し、引き続き、ドル売り優勢であることを教えてくれています。</p>

<p>結局、遅行スパンが陽転しきれないままに、実態ローソク足から下放れる格好となり、ドル大幅続落につながりました。</p>

<p>注目ポイントは、実勢レベル終値とマイナス1シグマラインの関係ですが、実勢レベル終値がマイナス1シグマラインを上回って引けるまでは、下落傾向が続きます。そして、相場の基調を教えてくれる遅行スパンが陽転するまでは、相場下落圧力が続くことになります。引き続き、位置関係に注目しながら、その都度、相場の変化について行くことが大切です。常に柔軟な姿勢が肝要ということです。</p>


<p>★スパンモデル、スーパーボリンジャーの詳しい解説は、<br />
<a href="http://www.xfine.info/mur/">Ｅブック　『マーフィーの最強スパンモデルＦＸ投資法を伝授』</a></p>


<p>★尚、上記のさらに詳しい解説は、<br />
<a href="http://www.eagle-fly.com/mur/">『マーフィーの実践トレードコーチング有料掲示板』</a></p>

<p>をお読み下さい。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ドル円相場短期分析（60分足スーパーボリンジャー）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.span-model.com/2010/02/60-213.html" />
    <id>tag:www.span-model.com,2010://1.648</id>

    <published>2010-02-23T00:47:24Z</published>
    <updated>2010-02-23T00:54:39Z</updated>

    <summary> 添付のチャートは、23日午前9時50分現在のドル円相場の60分足スーパーボリン...</summary>
    <author>
        <name>murphy</name>
        
    </author>
    
        <category term="短期予測" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.span-model.com/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100223USDJPY H Super Bollinger.GIF" src="http://www.span-model.com/20100223USDJPY%20H%20Super%20Bollinger.GIF" width="550" height="369" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>添付のチャートは、23日午前9時50分現在のドル円相場の60分足スーパーボリンジャーです。</p>

<p>右円枠は、直近の実勢レベルローソク足を示しています。</p>

<p>実勢ローソク足は、緩やかな下落傾向にあるセンターライン（青色ライン）の下方に位置する一方で、マイナス1シグマライン（緑色ライン）を上回って推移しており、ドル下落基調ながらも、底固い相場展開であることを示唆しています。</p>

<p>左円枠は、遅行スパン（紫色ライン）です。</p>

<p>実態ローソク足（遅行スパンと同一時間に位置しているローソク足）の下方にて推移しており、基調としての下落相場を示し、ドル売り優勢であることを教えてくれています。</p>

<p>尚、ドル円相場は日足ベースで見て、なだらかな上昇基調にあると判断出来ますが、その上昇途上において、60分足スーパーボリンジャーのマイナス2シグマラインに達したこと自体、調整としてのドル下落達成感が生じていると読めます。</p>

<p>加えて、60分足スパンモデルにて、ドル売りシグナルが点灯していますが、このシグナルについても、日足ベースでドル上昇地合いにある中で発生したものであり、レンジ相場などで発生する「逆指標」というスパンモデル特有のサインであるとも読めます。</p>

<p>以上を総合すると、ドル円相場は底固めをして再上昇に向かう可能性が高いと読めそうです。</p>

<p>★スパンモデル、スーパーボリンジャーの詳しい解説は、<br />
<a href="http://www.xfine.info/mur/">Ｅブック　『マーフィーの最強スパンモデルＦＸ投資法を伝授』</a></p>


<p>★尚、上記のさらに詳しい解説は、<br />
<a href="http://www.eagle-fly.com/mur/">『マーフィーの実践トレードコーチング有料掲示板』</a></p>

<p>をお読み下さい。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>書籍のお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.span-model.com/2010/02/post-124.html" />
    <id>tag:www.span-model.com,2010://1.647</id>

    <published>2010-02-22T14:45:49Z</published>
    <updated>2010-03-03T07:51:34Z</updated>

    <summary>皆様に特別のお知らせであり、嬉しいご案内です。 この度、私の友人であり、エフピー...</summary>
    <author>
        <name>murphy</name>
        
    </author>
    
        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.span-model.com/">
        <![CDATA[<p>皆様に特別のお知らせであり、嬉しいご案内です。</p>


<p>この度、私の友人であり、エフピーネット有限会社の代表取締役でもおられる松島　修氏が本を出版されました。</p>


<p>タイトルは「聖書に隠された成功法則」という本です。</p>


<p>この本は、過去に存在する成功本を凌駕しています。</p>


<p>私が、今まで漠然と思っていた成功への道のりが、何と明確に言葉となって体系的に書かれていたことに驚きました。</p>


<p>過去に、ここまで、私の思いをそのまま文章にしたものは見たことがなったので夢中になって、一気に読んでしまいました。</p>


<p>テスト販売時に入手できましたので、座右の書として、すでに何度も読み返していますが、読み返す度に、新しい発見があり、しばらくこの本から手が離せそうもありません。</p>


<p>投資やトレードも含めて、人生を成功される方のトリガーとなる本だと思いますので皆様にもお勧めしたいと思います。</p>


<p>現在、キャンペーンを開催されていますので、興味のある方はご覧ください。</p>


<p>また、キャンペーンでの特典がテンコ盛となっており、皆様にも大変有益であると思います。</p>


<p>聖書に隠された成功法則　サンマーク出版　松島修著　1,575円</p>

<p>　　↓　　↓</p>

<p><a href="http://www.the-status.com/pr/">Amazon購入キャンペーン</a></p>

<p>尚、中のコラムには、私も登場したので、これにもビックリです。</p>


<p>この書籍は、英語にも訳され海外でも出版される予定もあるそうで、とっても楽しみです。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ドル円相場短期分析（60分足スパンモデル）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.span-model.com/2010/02/60-212.html" />
    <id>tag:www.span-model.com,2010://1.646</id>

    <published>2010-02-22T00:44:04Z</published>
    <updated>2010-02-22T00:50:40Z</updated>

    <summary> 添付のチャートは、22日午前9時45分現在のドル円相場の60分足スパンモデルで...</summary>
    <author>
        <name>murphy</name>
        
    </author>
    
        <category term="短期予測" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.span-model.com/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100222USDJPY H Span Model.GIF" src="http://www.span-model.com/20100222USDJPY%20H%20Span%20Model.GIF" width="549" height="368" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>添付のチャートは、22日午前9時45分現在のドル円相場の60分足スパンモデルです。</p>

<p>現在、引き続き、青色ラインが赤色ラインの上に位置し、サポートゾーン（青色ゾーン）が出現していることから、依然として、ドル買いシグナルが点灯しているのが分かります。</p>

<p>円枠内は、遅行スパン（紫色ライン）の動きを示しています。</p>

<p>直近の遅行スパンは、一瞬、陰転を示唆する格好となりましたが、再び、実態ローソク足に絡みながら推移しています。</p>

<p>実態ローソク足から完全に放れるまでは、方向模索の展開となりそうです。</p>

<p>遅行スパンは相場の基調トレンドを教えてくれますが、実態ローソク足に絡む場面では、相場が気迷いの状態にあることを示します。</p>

<p>もっとも、陽転継続している遅行スパンが実態ローソク足に絡むこと自体は、陰転を示すわけではなく、一旦、「休憩状態」にあると判断しても良いでしょう。</p>

<p>尚、矢印で示した箇所は、ドル買いシグナルが点灯したタイミングです。</p>


<p>★スパンモデル、スーパーボリンジャーの詳しい解説は、<br />
<a href="http://www.xfine.info/mur/">Ｅブック　『マーフィーの最強スパンモデルＦＸ投資法を伝授』</a></p>


<p>★尚、他の８通貨ペアも加えた、上記のさらに詳しい解説は、<br />
<a href="http://www.eagle-fly.com/mur/">『マーフィーの実践トレードコーチング有料掲示板』</a></p>

<p>をお読み下さい。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>
