マーフィーの最強FX投資法を伝授ブログ スパンモデル・スーパーボリンジャー・アクティベート時間分析等の手法を駆使
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書籍情報

マーフィーの最強スパンモデルFX投資法
著者:柾木利彦
日本実業出版社 刊
ブログ筆者
FXブログ柾木利彦
マーフィーこと柾木利彦 (まさき としひこ)
1956年生
1980年大学卒業後、三和銀行(現三菱東京UFJ銀行)入行。
ニューヨーク支店、東京本部の ドル円チーフディーラーを経て、
1992年米銀大手のシティバンク・欧州系大手のオランダ銀行東京支店
などで外国為替部長として外銀最大級のトレーディングチームを率いて活躍、現在に到る。
その間、「東京市場委員会」での副議長や「東京フォレックスクラブ」委員などを歴任。

卓越した市場関連知識を持ち、TV・ラジオ・新聞等で数多くの情報発信を行い、
東京外国為替市場の発展に貢献。
過去24年に及ぶトレード経験に基づき、独自のチャート分析 (「スパンモデル」
「スーパーボリンジャー」等)を確立。個人投資家に向けて最強の投資法
を伝授することをライフワークとして、現在も精力的に取り組んでいる。

お問い合わせ先
murphy@span-model.com

発行
投資助言・代理業
関東財務局長(金商)第1898号
東京都新宿区新宿2丁目5番16号 霞ビル4F
エフピーネット株式会社
代表取締役 松島 修
info@eagle-fly.com

FXブログリンク集
2016年5月31日
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20160531 USDJPY.gif

添付チャートは、午前8時30分現在のドル円(USD/JPY)日足スーパーボリンジャー(左)と、60分足スパンモデル(右)です。

★尚、日足スーパーボリンジャーは、スイングトレードやデイトレードの大局観、さらに、ポジショントレードの売買判断に使います。そして、60分足スパンモデルは、スイングトレードの売買判断やデイトレードの大局観、さらには、ゆったりデイトレードの売買判断に用いるのが有効的です。

<<日足スーパーボリンジャー>>

●大局観=レンジ相場、ドル本格上昇トレンド入りの兆候はあり

●遅行スパン=陽転してきており、ドル買い優勢

●トレンド判断と戦略=目先、+2σライン(5月31日現在、111.70円近辺)を上値目途、+1σライン(5月31日現在、110.30円近辺)を下値目途とするレンジ相場と判断します。

尚、日足終値が+1σラインの上方で推移し続け、バンド幅が拡大方向に転じると、ドル本格上昇トレンド入りの可能性が高まる点、注意しておく必要はあrます。

<<60分足スパンモデル>>

●大局観=ドル上昇トレンド継続中

●遅行スパン=陽転継続しており、ドル買い優勢

●スパンモデルシグナル=ドル買い

●トレンド判断と戦略=赤色スパンが上昇傾向で推移(ドル長期上昇トレンド)する中、ドル押し目買い戦略が有効です。

■「遅行スパンアタッカー」のご紹介
私が最も重視する「遅行スパン」をベースにしたトレンド発生のタイミングを教えてくれるツール、「遅行スパンアタッカー」をリリースしました。

■「マーフィーの無料FX講座」のご紹介
本物のトレード手法を「マーフィーの無料FX講座」にて学んで頂けます。
短期間にエッセンスを知ることが出来る無料コースです。

2016年5月30日
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20160530 USDJPY.gif

添付チャートは、午前8時30分現在のドル円(USD/JPY)日足スーパーボリンジャー(左)と、60分足スパンモデル(右)です。

★尚、日足スーパーボリンジャーは、スイングトレードやデイトレードの大局観、さらに、ポジショントレードの売買判断に使います。そして、60分足スパンモデルは、スイングトレードの売買判断やデイトレードの大局観、さらには、ゆったりデイトレードの売買判断に用いるのが有効的です。

<<日足スーパーボリンジャー>>

●大局観=レンジ相場

●遅行スパン=陽転しつつもローソク足に絡んで推移、レンジ相場を示唆

●トレンド判断と戦略=目先、+2σライン(5月30日現在、111.40円近辺)を上値目途、センターライン(5月30日現在、108.80円近辺)を下値目途とするレンジ相場と判断します。

尚、引き続き、遅行スパンとローソク足との同期性を注視したい場面が続きます。尚、遅行スパンが今後ローソク足の上方で推移、すなわち、陽転してくると、ドル買い圧力が高まる要因となる点、注意が必要です。さらに、日足終値が+1σライン(5月30日現在、110.10円近辺)の上方で推移し続け、バンド幅が拡大方向に転じると、ドル本格上昇トレンド入りの可能性が高まります。

<<60分足スパンモデル>>

●大局観=ブル・ベアの分岐点、往来相場

●遅行スパン=陽転しており、ドル買い優勢

●スパンモデルシグナル=ドル買い、一旦は逆行の展開

●トレンド判断と戦略=日足ベースにて、直近レンジ相場の地合いにある中、赤色スパンやスパンモデルシグナルの逆行パターンを活用したい場面です。尚、目先、ドル買いシグナルが点灯していますが、点灯後、5本目を迎えており、今後、本格上昇トレンド入りするか、それとも、目先の高値を付けて反落するかどうかの瀬戸際に位置しています。この1時間程度の動きがキーとなります。

■「遅行スパンアタッカー」のご紹介
私が最も重視する「遅行スパン」をベースにしたトレンド発生のタイミングを教えてくれるツール、「遅行スパンアタッカー」をリリースしました。

■「マーフィーの無料FX講座」のご紹介
本物のトレード手法を「マーフィーの無料FX講座」にて学んで頂けます。
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2016年5月27日
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添付チャートは、本日発行しました無料メルマガの参考資料用のチャートです。

どうぞ、チャートを表示させながら、メルマガをお読み下さい。

2016年5月27日
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20160527 USDJPY.gif

添付チャートは、午前8時30分現在のドル円(USD/JPY)日足スーパーボリンジャー(左)と、60分足スパンモデル(右)です。

★尚、日足スーパーボリンジャーは、スイングトレードやデイトレードの大局観、さらに、ポジショントレードの売買判断に使います。そして、60分足スパンモデルは、スイングトレードの売買判断やデイトレードの大局観、さらには、ゆったりデイトレードの売買判断に用いるのが有効的です。

<<日足スーパーボリンジャー>>

●大局観=レンジ相場

●遅行スパン=ローソク足に絡んで推移、レンジ相場を示唆

●トレンド判断と戦略=目先、引き続き、+2σライン(5月27日現在、111.30円近辺)を上値目途、センターライン(5月27日現在、108.60円近辺)を下値目途とするレンジ相場と判断します。

尚、日足では、各σラインとの距離があるため、4時間足などで上値目途や下値目途を探るのも良いです。

また、遅行スパンとローソク足との同期性が続いている点、引き続き注視ですが、日足スパンモデルの遅行スパンの位置にも注目です。

<<60分足スパンモデル>>

●大局観=もみ合い相場

●遅行スパン=ゾーンやローソク足に絡み、もみ合い相場を示唆

●スパンモデルシグナル=ドル売り

●トレンド判断と戦略=日足ベースにて、直近レンジ相場の地合いにある中、赤色スパンやスパンモデルシグナルの「逆行パターン」を活用したい場面です。

尚、「逆行パターン」てとは、買いシグナル点灯時近辺で高値圏、売りシグナル点灯時近辺で安値圏となるパターンを指します。概ねレンジ相場の地合いにおいて、効果を発揮してくれます。

■「遅行スパンアタッカー」のご紹介
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2016年5月26日
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20160526 USDJPY.gif

添付チャートは、午前8時30分現在のドル円(USD/JPY)日足スーパーボリンジャー(左)と、60分足スパンモデル(右)です。

★尚、日足スーパーボリンジャーは、スイングトレードやデイトレードの大局観、さらに、ポジショントレードの売買判断に使います。そして、60分足スパンモデルは、スイングトレードの売買判断やデイトレードの大局観、さらには、ゆったりデイトレードの売買判断に用いるのが有効的です。

<<日足スーパーボリンジャー>>

●大局観=レンジ相場

●遅行スパン=ローソク足に絡んで推移、レンジ相場を示唆

●トレンド判断と戦略=目先、+2σライン(5月26日現在、111.30円近辺)を上値目途、センターライン(5月26日現在、108.50円近辺)を下値目途とするレンジ相場と判断します。

尚、遅行スパンとローソク足との同期性が続いている点、引き続き注視ですが、日足スパンモデルの遅行スパンの位置にも注目です。

<<60分足スパンモデル>>

●大局観=ドル上昇トレンド、もみ合い相場

●遅行スパン=陽転継続しており、ドル買い優勢

●スパンモデルシグナル=ドル買い

●トレンド判断と戦略=日足ベースにて、直近レンジ相場の地合いにある中、赤色スパンやスパンモデルシグナルの逆行パターンを活用したい場面です。

■「遅行スパンアタッカー」のご紹介
私が最も重視する「遅行スパン」をベースにしたトレンド発生のタイミングを教えてくれるツール、「遅行スパンアタッカー」をリリースしました。

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2016年5月25日
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20160525 USDJPY.gif

添付チャートは、午前8時30分現在のドル円(USD/JPY)日足スーパーボリンジャー(左)と、60分足スパンモデル(右)です。

★尚、日足スーパーボリンジャーは、スイングトレードやデイトレードの大局観、さらに、ポジショントレードの売買判断に使います。そして、60分足スパンモデルは、スイングトレードの売買判断やデイトレードの大局観、さらには、ゆったりデイトレードの売買判断に用いるのが有効的です。

<<日足スーパーボリンジャー>>

●大局観=レンジ相場

●遅行スパン=ローソク足に絡んで推移、レンジ相場を示唆

●トレンド判断と戦略=目先、+1σライン(5月25日現在、110.10円近辺)を上値目途、センターライン(5月25日現在、108.60円近辺)を下値目途とするレンジ相場と判断します。

尚、遅行スパンとローソク足との同期性が続いている点、引き続き注視ですが、加えて、日足スパンモデルの遅行スパンの位置にも注目です。

<<60分足スパンモデル>>

●大局観=ドル下落トレンド継続中ながらも目先はドル底固く堅調な展開

●遅行スパン=陽転してきており、ドル買い優勢

●スパンモデルシグナル=ドル買い、一旦は逆行の展開(つまり、一旦はドル売りのサイン)

●トレンド判断と戦略=赤色スパンが下落傾向で推移(ドル長期下落トレンド)する中、ドル戻り売り戦略が有効です。

尚、スパンモデルよりも短期の判断を行う60分足スーパーボリンジャーでは、60分足終値が+1σラインの上方を推移するかぎり、ドル本格上昇トレンドと判断します。一方、60分足終値が、同ラインの下方で引けると、調整のドル反落局面入りする可能性が高まります。

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2016年5月24日
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20160524 USDJPY.gif

添付チャートは、午前8時20分現在のドル円(USD/JPY)日足スーパーボリンジャー(左)と、60分足スパンモデル(右)です。

★尚、日足スーパーボリンジャーは、スイングトレードやデイトレードの大局観、さらに、ポジショントレードの売買判断に使います。そして、60分足スパンモデルは、スイングトレードの売買判断やデイトレードの大局観、さらには、ゆったりデイトレードの売買判断に用いるのが有効的です。

<<日足スーパーボリンジャー>>

●大局観=レンジ相場

●遅行スパン=ローソク足に絡んで推移、レンジ相場を示唆

●トレンド判断と戦略=目先、+1σライン(5月24日現在、110.20円近辺)を上値目途、センターライン(5月24日現在、108.60円近辺)を下値目途とするレンジ相場と判断します。

尚、遅行スパンとローソク足との同期性が続いている点、引き続き注視です。

すなわち、今週後半にかけてローソク足が下落傾向となるため、遅行スパンの下落、つまり、ドル円相場の下落要因となる点、引き続き、注視したい場面です。

<<60分足スパンモデル>>

●大局観=ドル下落トレンド継続中

●遅行スパン=陰転継続しており、ドル売り優勢

●スパンモデルシグナル=ドル売り

●トレンド判断と戦略=赤色スパンが下落傾向で推移(ドル長期下落トレンド)する中、ドル戻り売り戦略が有効です。

■「遅行スパンアタッカー」のご紹介
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2016年5月23日
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20160523 USDJPY.gif

添付チャートは、午前8時20分現在のドル円(USD/JPY)日足スーパーボリンジャー(左)と、60分足スパンモデル(右)です。

★尚、日足スーパーボリンジャーは、スイングトレードやデイトレードの大局観、さらに、ポジショントレードの売買判断に使います。そして、60分足スパンモデルは、スイングトレードの売買判断やデイトレードの大局観、さらには、ゆったりデイトレードの売買判断に用いるのが有効的です。

<<日足スーパーボリンジャー>>

●大局観=レンジ相場

●遅行スパン=ローソク足に絡んで推移、レンジ相場を示唆

●トレンド判断と戦略=目先、+1σライン(5月23日現在、110.40円近辺)を上値目途、センターライン(5月23日現在、108.80円近辺)を下値目途とするレンジ相場と判断します。

尚、遅行スパンとローソク足との同期性が続いている点、引き続き注視です。

すなわち、今週後半にかけてローソク足が下落傾向となるため、遅行スパンの下落、つまり、ドル円相場の下落要因となる点、注意しておきたい場面です。

<<60分足スパンモデル>>

●大局観=ドル上昇トレンドながらも目先は上値も重く、もみ合い相場

●遅行スパン=陽転継続しており、ドル買い優勢

●スパンモデルシグナル=ドル買い

●トレンド判断と戦略=赤色スパンが上昇傾向で推移(ドル長期上昇トレンド)する中、目先は、ドル押し目買い戦略が有効です。

■「遅行スパンアタッカー」のご紹介
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2016年5月20日
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添付チャートは、午前8時15分現在のドル円(USD/JPY)日足スーパーボリンジャー(左)と、60分足スパンモデル(右)です。

★尚、日足スーパーボリンジャーは、スイングトレードやデイトレードの大局観、さらに、ポジショントレードの売買判断に使います。そして、60分足スパンモデルは、スイングトレードの売買判断やデイトレードの大局観、さらには、ゆったりデイトレードの売買判断に用いるのが有効的です。

<<日足スーパーボリンジャー>>

●大局観=調整のドル戻り上昇局面、レンジ相場

●遅行スパン=ローソク足に絡んで推移、レンジ相場を示唆

●トレンド判断と戦略=目先、+1σライン(5月20日現在、110.60円近辺)を上値目途、センターライン(5月20日現在、108.80円近辺)を下値目途とするレンジ相場と判断します。

尚、既報の通り、遅行スパンとローソク足との同期性を注視したい場面が続きます。

<<60分足スパンモデル>>

●大局観=ドル上昇トレンドながらも目先はもみ合い相場

●遅行スパン=ゾーンの上方を推移、陽転継続しており、長期ではドル買い優勢の一方で、ローソク足に絡んで推移、短期では揉み合い相場を示唆

●スパンモデルシグナル=ドル買い

●トレンド判断と戦略=赤色スパンが上昇傾向で推移(ドル長期上昇トレンド)する中、ドル押し目買い戦略が有効です。

■尚、より短期の判断を行う際に有効な60分足スーパーボリンジャーでは、目先、レンジ相場を示しており、今後の相場の放れの際にトレンドに乗りたい場面です。

ちなみに、「相場の放れ」の条件は、(1)遅行スパンがローソク足から上放れる、もしくは、下放れる、(2)終値が+1σラインの上方にて引ける、もしくは、-1σラインの下方にて引ける、(3)バンド幅が拡大傾向に転じる、等々です。加えて、放れのタイミングで、終値が+2σラインを上回る、もしくは、-2σラインを下回ること、さらには、遅行スパンがローソク足のみならず、+-2σラインをブレイクすることが望ましいです。

■「遅行スパンアタッカー」のご紹介
私が最も重視する「遅行スパン」をベースにしたトレンド発生のタイミングを教えてくれるツール、「遅行スパンアタッカー」をリリースしました。

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2016年5月19日
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20160519 USDJPY.gif

添付チャートは、午前7時45分現在のドル円(USD/JPY)日足スーパーボリンジャー(左)と、60分足スパンモデル(右)です。

★尚、日足スーパーボリンジャーは、スイングトレードやデイトレードの大局観、さらに、ポジショントレードの売買判断に使います。そして、60分足スパンモデルは、スイングトレードの売買判断やデイトレードの大局観、さらには、ゆったりデイトレードの売買判断に用いるのが有効的です。

<<日足スーパーボリンジャー>>

●大局観=調整のドル戻り上昇局面、レンジ相場

●遅行スパン=ローソク足に絡んで推移、レンジ相場を示唆

●トレンド判断と戦略=目先、+1σライン(5月19日現在、110.60円近辺)を上値目途、センターライン(5月19日現在、108.80円近辺)を下値目途とするレンジ相場と判断します。

尚、既報の通り、遅行スパンとローソク足との同期性を注視したい場面が続きます。目先は、ローソク足に沿って遅行スパンが上昇、つまりは、ドル堅調な展開がメインシナリオとなります。

<<60分足スパンモデル>>

●大局観=ドル上昇トレンド

●遅行スパン=陽転継続しており、ドル買い優勢

●スパンモデルシグナル=ドル買い

●トレンド判断と戦略=赤色スパンが上昇傾向で推移(ドル長期上昇トレンド)する中、ドル押し目買い戦略が有効です。

■「遅行スパンアタッカー」のご紹介
私が最も重視する「遅行スパン」をベースにしたトレンド発生のタイミングを教えてくれるツール、「遅行スパンアタッカー」をリリースしました。

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